Archive2017年06月 1/2

【暴落のその前に】ビットコイン取引所比較

いざビットコインの取引を始めるとなると、取引所を選ばなくてはいけません。今回の記事では日本での大きな取引所①bitFlyer、②Zaif、③Coincheck、④Quoine、⑤BITPOINTについてそれぞれの特徴を紹介したいと思います。▽bitFlyer(ビットフライヤー)現物取引手数料   : 0.01~0.15%証拠金取引手数料 : 0.04%(借入れ手数料/日)取引仮想通貨    : ビットコイン、イーサリアム通貨ペア       : 日本円レバレ...

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【暴落前の基礎知識】初心者向きの「現物取引」解説

▽なぜ初心者には現物取引がおススメなのかビットコイン投資には大きく分けて「現物取引」と「レバッジ取引」の2種類の取引方法があります。端的にいうと、レバッジ取引は現物取引と比べてハイリスク・ハイリターンです。例えばビットポイントという取引所の場合、レバッジ取引では自分が持っている資金の最大25倍もの金額を取引出来ます。そのため、同じ値動きでも現物取引の最大25倍という大きな利益を得られますが、逆に言え...

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【暴落に備える】今更聞けない!ビットコインの基本的な注文方法

▽「成行注文」と「指値注文」ビットコインの売買注文をするときには、まず初めに注文方法を選択しなければなりません。1つ目の基本的な注文方法は「成行注文」です。この注文方法は、売買する価格を指定せずに、その時点で取引所が提示する価格で売買する方法です。価格を指定しないので確実に注文が約定します。(※約定とは、株式取引などの売買が成立することをいいます。)もう一つの注文方法は「指値注文」です。この注文方法...

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【暴落に向けて】ビットコインの増える仕組みを知ろう

仮想通貨「ビットコイン」はどうして増えるの?仮想通貨の種類~比較で分かる仮想通貨の仕組み~ 入門編②のブログで、「ビットコインの発行量の上限は2100万ビットコインでああり、2140年ごろには上限に達し、発行が終了することが予測されている。」と書きました。ビットコインは上限の通貨量が決められた上で、少しずつ増えているのです。でもそもそも仮想通貨であるビットコインはどのようにして増えていくのか?ビットコイン...

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【暴落も】仮想通貨に潜むリスクとは

6月15日に、250000円台まで急落したビットコインですが、300000円台まで回復してきました。6月に入ってから価格が緩やかに下がっていたリップルも、16日を境に上昇しています。価格が下がったタイミングでうまく買い足すことができた方も、タイミングを逃してしまった方もいるかと思います。今回は、買い足す前にもう一度わかっておきたい仮想通貨のリスクについて紹介します。▽価値の担保がないというリスク仮想通貨は、特定の国...

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【噂】「ビットコイン価格は為替に連動する」は本当か?~暴落に備える~

みなさんはこんな噂を聞いたことがあるでしょうか。「ビットコイン価格は為替に連動する」もしこれが事実であれば、やみくもに売買する必要もなくなりますよね。では本当に、ビットコインの価格は為替に連動しているのでしょうか。まず、金の価格は世界の基軸通貨である米ドルと連動しています。円高になると海外からの輸入品や海外旅行が安くなるのと同じように、金も安くなります。反対に、円安になったときに金は高くなるので、...

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【ビットコイン暴落】今勢いのある仮想通貨

6/12には3000ドルに迫り、6/15には前日比マイナス19%の大幅下落をしたビットコイン。今日は、そんなビットコインと、その他の仮想通貨との関係について書いていきたいと思います。▽ビットコインのこれまでご覧のとおり、この半年間で急激に伸びており、なんと約3倍に。この急騰によって、投機目的でビットコインを売買する人が増加しました。バブルだとも言われているビットコインですが、ビットコイン市場が盛り上がるのに伴って...

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暴落が起きた時にどう儲けるか

以前の記事「ビットコイン詐欺~騙されないために知っておくべきこと~」でも紹介したように、ほとんどの人が投機目的だけでビットコインを売買しています。このまま価値が上昇し続けうまく利益を得ることができるかもしれませんし、あるタイミングで価値が暴落し、損をしてしまうかもしれません。では、ビットコインの価値が下がると必ず損をしてしまうのでしょうか?株式と比較しながら考えてみましょう。▽株式とビットコイン株...

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【暴落で儲ける】ビットコインが投資初心者におススメな5つの理由

▽①少ない資金で始められる!ビットコインは、株式投資などに比べて圧倒的に少ない資金から始められるため、投資が初めての人でも気軽にチャレンジできることが大きな魅力のひとつです。例えば2017年6月13日現在、東芝の株式は1株335円です。しかし、最低取引単位は1000株なので、東芝の株式を購入するには最低でも33万5千円が必要です。一方、同日現在ビットコインは1BTC=31万940円ですが、0.0001B...

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【暴落前の基礎知識】仮想通貨の取引所~手数料や取扱通貨などを徹底比較~

仮想通貨の購入を決めたら、次は取引所を選びましょう。取引所は数多く存在していて、初めはどこを利用したらいいか迷ってしまう方もいるかもしれません。今回は、ビットコインを扱っている日本語対応の取引所の中でも、特に利用者数の多い5つの取引所を比較していきます。▽BitFlyer(ビットフライヤー)国内で初めてできた取引所です。ビットコインの取引で、圧倒的に利用者が多いのがビットフライヤーです。取引画面や専用アプ...

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