三菱UFJ、リップル使った送金の実証実験を今月中に開始
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三菱UFJフィナンシャルグループ(MUFG)と三菱商事は、タイヤイギリスの金融機関と提携し、リップル(XRP)のシステムを使った国際送金の実証実験を今月中に開始する見込みです。

数年内の実用化を目指していると、時事通信が伝えました。

現在の国際銀行通信協会のネットワークでは数日間かかってしまっている海外送金を、リップルのブロックチェーンを利用することで、数分間に短縮することが出来ると見込まれています。

リップルの話では手数料を約三割削減できる可能性があると読売新聞が伝えました。

2016年10月から複数の銀行がリップルのシステム導入しようとしています。

日本のりそな銀行に始まる3行はスマートフォンを利用した孤児顧客同士で24時間送金できるサービスを今年の秋にも導入する計画のようです。

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