Twitter社、仮想通貨の関する広告を禁止か。
【緊急告知!!】 明日上がる株! 本日14時30分に発表

明日上がると予想している株の銘柄候補を、LINEで 14:30 に発表します!

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こちらから→ https://line.me/R/ti/p/%40billiontouch
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LINEでの告知ですのでお間違いのないようにお願いいたします。

LINE【@billiontouch】では株の情報だけでなく仮想通貨に関する有益で実践的な情報もお届けしています。

是非登録お願いいたします。

14時30分を過ぎてしまったけれど銘柄を知りたいと言う人は、LINEご登録の上で【明日上がる銘柄】とLINEでメッセージを送っていただければ本日(28日)17時まで限定でお伝えいたします。

お知らせ失礼いたしました。

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Twitter社は、自社サイト上でビットコインなど仮想通貨の広告掲載を禁止すると報じられていることについて、事実であることを認めました。

GoogleやFacebookに倣ったこの行動は、Twitter利用者の安全確保という責任の一環として、ICOなどの広告を禁止する新しいポリシーを追加するためであると、Twitterの広報担当者は米国時間3月26日、電子メールによる声明で述べました。 

広告の禁止は27日から段階を踏んで適用が開始され、1カ月以内にすべての広告主を対象に完全に適用される予定であるとしました。


上記でも述べましたが、Twitter以外にも複数のIT企業が既にそのような広告を禁止し始めています。

例えば、Facebookは1月から同社ソーシャルネットワーク上で仮想通貨に関する広告の掲載を禁止し、Googleも先週、それに続く形で規制を決定しました。

また、米国版2ちゃんねると呼ばれるRedditは、2016年という早い段階から仮想通貨広告を禁止していたとしています。

連続する広告禁止は、揺れ動く仮想通貨市場にとっては大きな痛手ですが、消費者を保護するための措置として非常に重要です。

ビットコインをはじめとする仮想通貨をめぐり、ICO詐欺などの不正行為や違法取引の問題が頻発しているため投資家を守ることに向けた規制といえます。

国際通貨基金の発言や、世界の金融市場の懸念の声なども、IT企業もプレッシャーを感じざるを得ない状況にした一因です。

詐欺があまりに横行している、テロリストの資金源になる恐れ、マネーロンダリングの可能性があれば、企業による対策は当然ながら必要です。

このようなことからわかるように、今日の揺れ動く市場で投資初心者の方が仮想通貨市場にひとりで参入しようとするのは非常に
に厳しいと考えられます。

そのため、投資のプロを顧問につけて投資に参加する人が現在どんどん増えております。

弊社が提供しているビリオンタッチというサービスでは、仮想通貨と並行して株式や先物のアドバイスも受けることができ大変便利でお得です。

この機会に是非お試しください。

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